シンポジウム「判断能力が不十分な人の個人情報保護について考える」

2016年9月11日(日)、東京永田町の全国町村会館において、シンポジウム「判断能力が不十分な人の個人情報保護について考える」が開催されました。

その中の一つ「支援に向けた個人情報保護法政策の現状と課題」というテーマでは、当センター所員である新保 史生先生(慶應義塾大学 総合政策学部教授)と、当センター訪問学者である藤田 卓仙先生(名古屋大学大学院経済学研究科 寄付講座准教授)がそれぞれ講演致しました。

https://www.ristex.jp/pp/information/000018.html

csm • 2016年9月16日


Previous Post

Next Post